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土地探しのポイント

お客様が満足のいく住まいを建てる上で、
まず押さえていただきたいのは“土地の選び方”です。
良い土地を手に入れるために、土地探しのポイントをご紹介します!

ポイント1:希望条件に優先順位をつけてみましょう!

【利便性】交通機関、買物施設へのアクセスの良さなど。老後においては、医療施設へのアクセスも重要になります。

駅近などは土地の価格が高いため、狭い土地になってしまうことも・・・。
広い車道や沿線沿いは、ある程度の騒音は考慮しなければいけません。
アクセスがよくても、渋滞がないか、確認が必要です。

利便性


【環境】静かさ・景観の良さ・自然・公園の有無・治安の良さなど。

市街地からの距離や坂の有無など、将来負担にならないかどうか考慮しましょう。
自治体の施設やサービスの充実度などもチェックしておきましょう。

環境


【日当たり】方角よりも立地が大切。建物が密集していないエリアを探しましょう!

周辺に大きな建物が建つ可能性がないか、不動産会社に確認しましょう!
日当たりが悪くても、設計の工夫で陽光を取り入れることが可能な場合もあります!

日当たり


【敷地の広さ】友人・親族など人が集まる家は、敷地の広さが大切!

同じ広さの土地でも形状によって価格が違うので、比較検討しましょう。
形状や場所によっては宅地面積が削られる場合も!
人気の角地も、すみ切り部分は宅地面積に含まれないこともあるので、方角、道路面、傾斜にも注意が必要です。
庭のメンテナンスや駐車場の大きさなど、長期的に考え計画しましょう。

旗竿地や変形地は地価が安いが・・・


ポイント2:法的要因・インフラの整備をチェックしましょう!

希望の間取りは建てられるのか?

市街化調整区域であったり、建ぺい率や容積率のせいで、高さや面積など様々な制限を受けることがあり、思うような間取りの建物にできない場合があります。


インフラ整備

水道、下水道、ガス、電気が通っているのかどうかのチェックをする必要があります。もしそのような整備がなされていなければ、新たに費用をかけて整備する必要が出てきます。
※インフラによっては行政や事業者が負担する場合もございます。


ポイント3:安全な土地か確認しましょう!

軟弱地盤の場合、家が傾く恐れがあるので改良工事が必要ですが、最近では手軽に調べることができるスウェーデン式サウンディング試験などがあるので、予めチェックすることも大切です。
水が溜まりやすい地形や埋立地などは、公図で調べことができます。

土地の水はけや、既に建っている家の基礎をチェックすることで、将来のリスクを防ぐことができます。


個人での土地探しは、
根気がいる地道な作業です。
ぜひ、土地探しのプロにご相談下さい。

詳しくは、ランドピアへお問い合わせを!!「お問い合わせはこちら」

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